インデックスファンド(主にS&P500)、米国株、暗号資産(ビットコイン/イーサリアム/リップル)、金(ゴールド)をガチホ&買い増ししか能がない(売り時が分からない)サイト運営者DCHIの運用成績をリアルに公開中(現在のリスク資産⇒約1億1,000万円)。楽天経済圏で暮らしながら楽天のお得な利用法、楽天ポイントのお得な情報も公開中( ̄▽ ̄)

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ガチホ中の米国株、ビットコインが爆上げするのを毎日、神頼みしてるサイト運営者のDCHIです( ̄▽ ̄)

2021年2月末現在の運用資産(リスク資産)評価額は約1億2,000万円

「株、投資信託が約+2,500万円」、「暗号資産が約+3,000万円」、あわせて5,500万円ほど含み益だけど(税引前計算で)、含み益なんて幻だし、ビットコインなんてあっさり半分になるから利確するまで含み益なんてあてにならない。

特に暗号資産は雑所得だから、いまリスク資産全て売却すれば2,000万ほど税金が・・・。。

リスク資産評価額、評価損益の推移
日付 評価額 評価損益(税引前)
2018/8/1 約4,900万円 約+998万円
2018/12/29 約4,165万円 約-270万円
2019/4/25 約4,441万円 約+68万円
2019/8/1 約4,937万円 約+379万円
2019/12/30 約5,958万円 約+35万円
2020/6/5 約6,888万円 約+345万円
2020/9/4 約8,102万円 約+1,267万円
2020/12/30 約1億966万円 約+3,857万円
2021年末

保有中の米国株、投資信託(主にS&P500連動インデックスファンド)、ゴールド(1kg)は10年以上、暗号資産(BTC、ETH)は最低でも2025年までガチホ!

コロナショック(コロナバブル)で保有中の米国株、投資信託、暗号資産(仮想通貨)の評価額が大きく乱高下した2020年だったけど(2020年3月に一時3,000万円ほどリスク資産評価額が減った)、アメリカを中心とした異次元金融緩和&大規模財政出動(経済対策)によって春以降⇒株式市場、秋以降⇒暗号資産市場がともに急騰し、ガチホ&買い増したリスク資産の評価額が1億円を突破( ̄▽ ̄)

特に2年以上含み損が続いてた暗号資産はアメリカのオンライン決済PayPal(ペイパル)が「BTC/ETH/BCH/LTC」4通貨の暗号資産決済開始を発表したり(マスターカードも2021年中に暗号資産決算開始すると発表)、MicroStrategy、SquareTSLAなど上場企業のビットコイン爆買いが続々発表されたり(twitterも近々買う?)、米銀大手バンク・オブ・ニューヨーク・メロンが暗号資産カストディー(保管、取引サービス)を2021年中に開始すると発表するなど、2020年後半から暗号資産にとってポジティブニュースが相次ぎ2021年2月20日に一時1BTC=600万円を突破しました(その後20%下げて400万円台に・・・)。

ガチホ中の暗号資産の評価額は乱高下してるけど、暗号資産は雑所得で利確するとMAX55%ほど税金持ってかれるから実際はたいしたプラスじゃない説。。

暗号資産の評価額、評価損益の推移(1,865万円投資)
日付 評価額 評価損益(税引前)
2018/1月 約1億2千万円 約+1億円
2020/3月末 約900万円 約-1,000万円
2020/10月末 約2,050万円 約+150万円
2020/12月末 約3,700万円 約+1,800万円
2021/2月末 約5,500万円 約+3,600万円
2025年

暗号資産の保有割合は「BTC73.5%(10.65BTC)/ETH16%(58ETH)/XRP7%(7万3千XRP)/LTC2%(30LTC)/NEM0.8%(1万NEM)/BCH0.7%(5BCH)/」くらいで買い増し予定ないけど、ビットコインは2024年が半減期だから2025年(半減期の翌年暴騰する傾向がある)まではガチホ!

米国個別株は2020年の1年間で約6万5千ドル(約670万円)買い増し、適当にハイテクグロース株買った結果⇒1年で+60%(+9万ドル:+900万円)と爆益だったけど運が良かっただけ。

短期的には米国長期債の上昇などで株価が調整局面入ってるけど、下がればスクエア(SQ)グッドアールエックス(GDRX)エヌビディア(NVDA)ヴァージン・ギャラクティック(SPCE)、インテュイティブ・サージカル(ISRG)などを買い増して、保有中の米国株は10年以上ガチホするだけ(保有銘柄増えてきたから気分次第で整理するかも)。

投信積立は2020年12月分から「月9万⇒月12万」に増額(個人年金保険を解約したから)。

あとベトナム株「ビングループ(VIC)、ベトコムバンク(VCB)」インドネシアETF(EIDO)など新興国株や、国内株はQDレーザ(6613)を買い増し中。

現在46歳で4人家族(小さいの2人)にも関わらず収入少ないし賃貸住まいだけど・・・、無リスク資産(預貯金)もある程度あるから、仮に無収入でも約1億円のリスク資産は5年は売らなくても何とか生きてける(^^;)

できれば5年以内に米国株、暗号資産(BTC)が暴騰して1億円⇒2億円(税引後)くらいになってくれれば⇒2億円を米国高配当株(KO、MCD、PGなど)にぶち込んでFIRE(リタイア)してのんびり暮らせるんだけどなー(´▽`*)

逆に株価暴落、暗号資産(BTC)が電子ゴミになって大きく資産減らしても所詮人生なんてギャンブルだと思ってるし、家族には申し訳ないけど・・・もともとクソみたいな人生だから悔いはない( ̄▽ ̄;)

このブログでは僕が実際にどのような資産運用を行っているのか?何の株を買ったのか?売却したのか?どの投資がパフォーマンスが良いのか?悪いのか?過去の資産運用の失敗談、現在のポートフォリオ、運用資産額、運用成績、投資信託の年別トータルリターンなど、弱小投資家のリアルな資産運用実績(パフォーマンス)をありのままに公開中。

また買い物はアマゾンではなくほとんど楽天市場で、楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT V)、楽天でんき、楽天ひかりなども使って楽天経済圏で暮らし、楽天スーパーポイントの通算獲得数が350万ポイント超えたけど、楽天ポイントのお得な情報、楽天の賢い利用法、楽天経済圏についても説明してます(^_^)

楽天ポイント投資、楽天カードでの積立投資(楽天ポイントが貯まる)についても実際に利用してみてどのように利用すればお得なのか?なども実体験を交えて説明しているので投資初心者の人にも資産運用の参考になると思います。

いずれにしても当ブログの情報を参考に投資して資産を減らしたとしても責任は取れないので、投資、資産運用は必ず自己判断、自己責任でお願いします!

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